2013年1月10日木曜日

一脚がほしい

一脚、そういうのもあるのか

沼サイトを見ていたらスペランカーで有名な?Scott Tsumuraさんを発見。
どうやら連載?をしているようで、ふむふむと連載を遡っていったら愛用している一脚のことが書かれていました。

前々から、望遠レンズの手ブレ防止や、ちょっと薄暗いところでの手ブレ防止用に三脚より気軽なアイテムがほしいと思っていました。
レンズの関係で、手ぶれ補正なしで撮らざるをえない事が多いのでなおさらです。
三脚だと、カメラに付けたまま持ち歩くとガチャガチャとうるさいのですが、一脚ならシンプルでよさそうです。
とりあえず、この紹介されている三脚が欲しくなりました。

観に行く

ヨドバシ・ドット・コムではアキヨドに在庫アリになっていたので、アキヨドに見に行きました。
関係ありませんが、ヨドバシ・ドット・コムで実店舗の在庫確認できるので便利ですね。ヨドバシ・ドット・コムで買い物したことはありません。
記事で紹介されていたマンフットの334Bはスペック以上に大きく感じました。
これに雲台を付ける予定でしたので、収納時はかなり大きくなります。
この大きな一脚を持ち歩く方法が想像できませんでした。

どうやって持ち運ぶの?

この一脚、僕が普段利用しているショルダーバッグには絶対に入りません。
どうやって持ち運ぶのか想像したのですが、傘や杖のように手荷物方法以外思いつきませんでした。
店員を捕まえて尋ねると、

  • 三脚はカバーとかストラップとかで持ち運ぶ
  • 一脚はカバンに入れるのが普通で、カバーとかストラップ無い

ということでした。

悩む

うーん、334Bはでかいし、あんまり高さを調整するシーンも思い浮かばないので、他の一脚でもいい気がしてきた。
681Bや680Bにティルトトップ雲台234をつけるのはどうだろう。
でも高さがよくわからない。僕の身長といつも履いている靴のそこでアイレベルの高さまで持っていけるんだろうか。
そもそも持ち運びの問題も解決できてないし。。。うーん。。
あ、でも681Bと680は足元複雑だから三脚用ストラップ付くかもしれないなぁ。